2013年世界で最も危険な国8選 - プーケット観光情報☆

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2013年世界で最も危険な国8選

国連やその他さまざまな機関が
世界の平和維持のために色々な活動をしてくれていますが、

いくつかの国では、
宗教、過激派のテロなど、さまざまな理由で
犯罪率が増加の一途をたどっています。

ここでは旅行者が行かない方がいい、
世界で最も危険な国をご紹介します。


1.シリア
Syria.jpg
経済状況が逼迫しているシリアでは、日々、爆破事件や殺人のニュースが流れる。ただ、
ここで怖いのが、それらの行為が旅行者も標的になることがあるということ。内戦や
政治の混乱は終結したシリアですが、旅行するのは避けた方がよさそう。

2.イエメン
Yemen.jpg
イエメンではここ数年、内戦は沈静化されている。一般的な旅行者への犯罪は、拉致と
カージャック。お財布が盗まれたらどうしようとかは、イエメンではあまり考えなくてもいい
みたい。

3.ソマリア
Somalia.jpg
1990年以降の内戦により、今もなお混迷が続いている。加えて、麻薬組織同士の扮装により
この地球上で最も危険な場所の一つとなっている。

4.南アフリカ
South-Africa.jpg
沢山の観光資源があり、素晴らしい国だが、レイプの発生率が非常に高い。南アフリカを訪れた
際は、夜、暗がりを歩くのは避けた方がいい。

5.アフガニスタン
Afghanistan.jpg
戦争が終わった今でも、沢山の過激派組織がいて、暴力が繰り広げられている。アルカイダの
本拠地であり、ヨーロッパ人やアメリカ人であれば、すぐに拉致されてしまう。

6.イラク
Iraq.jpg
中東の他の国と同様、イラクもテロリストの脅威にさらされている。サダム・フセインの死後も
テロ活動の数は減っていない。

7.コロンビア
Colombia.jpg
南アフリカがレイプ発生率が最も高い国として知られるなら、コロンビアは身代金目的の
拉致の発生が最も多い国と言えます。今、コロンビアに行くのはあまり賢明とは言えません。

8.ホンジュラス
Honduras.gif
ホンジュラスは中央アメリカにある、人口800万人の国。人口は少ないが、殺人発生率が非常に高い。
3年前に首相が変わってからは、特にジャーナリストにとって危険な国になっている。ホンジュラスの
ネガティブな情報を流されないようにするためと思われる。

参考記事:Top 10 Most Dangerous Countries in 2013


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